【2025年】バンコク女子旅で行きたいインスタ映えスポット厳選8選

バンコクインスタ映え
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2025年のバンコクには、女子旅で絶対に外せない“映えスポット”が勢ぞろい。

おしゃれカフェや最新フォトスポット、夜景が美しいルーフトップバーなど、写真好きにぴったりの場所を厳選してまとめました。

本記事では、それぞれの特徴・撮れる写真の雰囲気・アクセスのポイントをわかりやすく紹介します。

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目次

バンコクの“最新スポット2025”で写真映えを狙う

バンコクは写真映えする場所がギュッと集まっているのが魅力。

MRT・BTS・タクシーで移動しやすく、夜も明るいエリアが多いため、女子旅でも安心して観光できます。

映え×非日常が詰まったバンコク

2025年はショッピングモールの新エリアやトレンド系カフェが続々登場。

  • カフェ文化が発達
  • ルーフトップバー天国
  • 寺院のデザインが独創的
  • 最新スポットが毎年登場

と、1日中“映える場所”に困らない都市です。

👉タイ旅行のモデルコースは。以下の記事でまとめています。

バンコクのインスタ映えスポットおすすめ8選(2025最新版)

ルーフトップバー|夜景×絶景が撮れる人気スポット

Vertigo (ヴァーティゴ)公式サイトより

バンコクの夜景撮影といえば、まずはルーフトップ。高層ビル上からチャオプラヤー川や市街地を眺められ、どこを切り取ってもドラマチック。

ドレスコードのある店も多く、女子旅の特別感もアップします。

👉 バンコクの人気ルーフトップバーは、以下の記事で厳選して紹介しています。

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アフタヌーンティー|ホテルで優雅に“映えタイム”

バンコクの一流ホテルは、見た目の美しさにもこだわったアフタヌーンティーが充実。

スイーツの盛り付けやティースタンドのデザインが写真映えし、屋内なので天気の心配もなし。

👉 バンコクのアフタヌーンティー特集は、以下の記事で詳しくまとめています。

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エラワンミュージアム|巨大三頭象と幻想的な内装

エラワン・ミュージアム(Erawan Museum)
Copyright of the Tourism Authority of Thailand (TAT)

巨大なエラワン像が屋根に鎮座する、バンコクでも屈指のフォトスポット。

内部は曲線が美しい階段と色鮮やかなステンドグラスが広がり、幻想的な写真が撮れます。午後の柔らかい光が入り、撮影に最適。

エラワン・ミュージアム(Erawan Museum)

所在地:BTS(スカイトレイン)チャーンエラワン駅(E17)の⓶番出口を出たところに送迎バスあり
開放時間: 毎日 9:00 AM ~ 19:00 PM(チケットの販売は18時まで)
入場料: 大人800バーツ

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タイ衣装レンタル&寺院巡り|本格衣装で特別な1枚

タイ伝統衣装(チョン・クローンやサバイ)をレンタルし、そのまま寺院で撮影できる人気プラン。衣装の色・刺繍・アクセサリーが写真映えし、女子旅の思い出づくりにぴったり。

バンコクの3大寺院周辺にもたくさんのタイ衣装レンタル屋があります。

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マハナコーンスカイウォーク|バンコク随一の展望台

Copyright of the Tourism Authority of Thailand (TAT)

バンコクで最も高い展望デッキの一つ。ガラス床の上に立つと、足元に街が見えてスリル満点!

夕方〜夜にかけては空の色が変わり、撮影のベストタイム。夜は、ルーフトップバー「スカイビーチ」で夜景を楽しみながらカクテルタイム。

Copyright of the Tourism Authority of Thailand (TAT)
マハナコーン・スカイウォーク(Mahanakhon Skywalk)

所在地:BTS「チョンノンシー駅」より直結
開放時間:昼間 : 10:00 – 15:30 日没 : 16:00 – 19:00
入場料: 時間帯によります。詳しくはHP参照

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ワット・アルン夜景レストラン|川沿いの幻想的写真

ワットアルンの夜景

チャオプラヤー川沿いのレストランは、ワット・アルンを真正面に望める人気撮影スポット。夕日→ライトアップ→夜景まで、時間によって写真の雰囲気が大きく変わります。

ロマンチックな雰囲気の中で美味しいディナーを楽しみながら、女子旅ならではの特別な一枚を撮影できます

👉 ワット・アルンの夜景が見えるレストランは、以下の記事で人気店をまとめています。

ソンワット通りカフェ巡り|レトロ×モダン映え

Copyright of the Tourism Authority of Thailand (TAT)

近年注目のエリアで、古い建物をリノベしたおしゃれカフェが点在。フォトジェニックな壁、アンティーク風の店内、ドリンクの見た目が全体的に“映え仕様”。

歩いてまわるだけでも写真が量産できます。

ソンワット通りは、2023年、国際的なメディア「タイムアウト(Time Out)」により「世界で最もクールな地域」に掲載されたことで一気に話題のスポットに。

👉 バンコクのおすすめカフェは、以下の記事でも詳しく紹介しています。

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ICONSIAM|最新フォトスポット&水上マーケット風

バンコク最大級の複合モール。

館内はデザイン性が高く、吹き抜けやアート風の装飾が多く、どこで撮っても雰囲気たっぷり。地下の「SOOKSIAM」は水上マーケット風で、カラフルな屋台が撮影スポットとして人気。

👉 ICONSIAMへの行き方は、こちらの記事で詳しく解説しています。

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日帰りで行ける“映えスポット”も人気上昇中

バンコクから気軽にアクセスできる日帰りスポットは、自然や歴史、アートが詰まった映えの宝庫。忙しい旅程でも非日常感あふれる写真が撮れて、女子旅の思い出作りにぴったりです。

👉 バンコクから行ける日帰り観光スポットは、以下の記事でまとめています。

アユタヤ遺跡

ワット・マハタート

アユタヤはタイの歴史的な都市で、アユタヤ王朝の栄光を感じることができる遺跡が点在しています。

ユネスコ世界遺産に登録されているこのエリアでは、壮大な仏塔や寺院の遺跡、寝仏像が見どころです。

👉遺跡については、こちらの記事で詳しく紹介しています。あわせてご覧ください。

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ピンクガネーシャ像

ピンクガネーシャ

ピンクガネーシャ像は、バンコクから車で約1時間半のチャチューンサオ県「ワット・サマーン・ラッタナーラーム」にある、幅16m・高さ24mの巨大なピンク色のガネーシャ像です。

SNS映え抜群のビジュアルで、女子旅の定番&開運パワースポットとして人気急上昇中。

特に「願いが3倍速で叶う」と言われており、恋愛や金運、仕事運アップを願う女性たちが多く訪れています。

👉ピンクガネーシャについては、こちらの記事で詳しく紹介しています。あわせてご覧ください。

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レッドロータス水上マーケット

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バンコク中心部から約70キロ離れた、ナコーンパトム県にあるレッドロータス水上マーケットでは、赤い睡蓮(スイレン)が一年中(見頃は1月~2月)咲いており、季節を問わず楽しむことができます。

敷地内にはカフェがあり、蓮にちなんだタイの伝統的なデザートを楽しむことができます。ドローン撮影も可能です。

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バブル イン ザ フォレストカフェ

バブル イン ザ フォレスト カフェは、バンコクから車で約1時間、ナコーンパトム県にある「タイのモルディブ」と呼ばれるインスタ映え抜群のカフェです。

水辺に浮かぶバブルドーム席や、エメラルドグリーンの人工ラグーン、ハンモックやブランコなど、非日常感たっぷりのロケーションが最大の魅力。

👉バブル イン ザ フォレスト カフェについては、こちらの記事で詳しく紹介しています。

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まとめ|女子旅で“心がときめく一枚”を撮ろう

2025年のバンコクは、フォトスポットの充実度がさらにアップ。定番から最新スポットまで幅広く巡れば、女子旅の写真フォルダが一気に華やぎます。気になる場所からぜひ巡ってみてください。

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