【2026年版】ピピ島でホテルはどこに泊まる?おすすめ5エリアと人気ホテル

ピピ島ホテル選びガイド
  • URLをコピーしました!

ピピ島のホテルは、どのビーチ・エリアに泊まるかで滞在の雰囲気が大きく変わります。

初めてならトンサイベイ、海を重視するならロングビーチ、夜まで楽しみたいならローダラムビーチ、高級ホテルステイを楽しむならロ・バカオ湾やレムトンビーチがおすすめです。

この記事では、ピピ島の主要5エリアを比較し、それぞれの特徴や向いている旅行スタイル、エリア別のおすすめホテルを紹介します。

「ピピ島でどのホテルに泊まればいい?」という方は、まず下の比較表からチェックしてみてください。

目次

ピピ島ホテルのおすすめエリア5選を比較

ピピ島 ビーチ宿泊エリア

ピピ島のホテルは、どのエリアに泊まるかによって、便利さ・ビーチ・夜の過ごし方・リゾート感が変わります

初めての旅行なら中心部のトンサイベイ、海を楽しみたいならロングビーチ、夜まで楽しみたいならローダラムビーチ、高級リゾートでゆっくり過ごしたいならロ・バカオ湾やレムトンビーチが候補です。

ピピ島でホテルを選ぶときは、「何を重視して過ごしたいか」からエリアを決めると選びやすくなります。

エリアおすすめのタイプ特徴
トンサイベイ初めて・便利さ重視港・飲食店・ショップが集まる
ロングビーチ海を楽しみたいビーチフロントのホテルが多い
ローダラムビーチ夜まで遊びたい街歩きやナイトライフに便利
ロ・バカオ湾高級リゾートホテルステイを楽しみたい人向け
レムトンビーチ静かに過ごしたい北部の静かなリゾートエリア

迷ったら、便利さならトンサイベイ、便利さと海ならロングビーチ、静かなリゾートステイならロ・バカオ湾やレムトンビーチをチェックしてみてください。

このあと各エリアの特徴とおすすめホテルを詳しく紹介します。

👉 バンコクからピピ島の行きかたは、以下の記事で詳しく紹介しています。

ピピ島の各エリアの特徴とおすすめホテル

ピピ島には複数の宿泊エリアがあり、それぞれ雰囲気や利便性が大きく異なります。

初めての旅行ならアクセスの良いエリア、リゾート気分を満喫したいなら静かなビーチエリアなど、旅のスタイルに合わせて選ぶことが大切です。

ここでは、ピピ島で人気の5つの宿泊エリアをご紹介します。

🏝️ トンサイベイ|初めてのピピ島・便利さ重視

トンサイベイ

トンサイベイは、ピピ島の玄関口であるトンサイ港周辺のエリアです。レストランやカフェ、コンビニ、ツアー会社が集まっており、島内で最も利便性に優れています。

フェリーで到着後すぐにホテルへ移動できるため、初めてピピ島を訪れる方にもおすすめです。宿泊施設の選択肢も豊富で、リーズナブルなホテルからリゾートホテルまで幅広く揃っています。

トンサイベイ周辺のおすすめホテル

ピピ ヴィラ リゾート(Phi Phi Villa Resort)

ピピ島・トンサイビーチの穏やかなエリアに位置し、目の前に広がるプライベート感あふれる白い砂浜と緑豊かなトロピカルガーデンが魅力のビーチフロントリゾートです。リーズナブルな価格ながら屋外プールや本格的なマッサージ施設を完備しており、賑やかな中心部へのアクセスを保ちつつ静かにリゾートを満喫したい方に最適です。

ママ ビーチ レジデンス(Mama Beach Residence)

トンサイ湾の西側の端に位置する、大人限定(アダルツオンリー)の3つ星ホテルです。賑やかな中心地から少しだけ離れているため、非常に静かでエレガントな空気が流れています。目の前がビーチで、手入れの行き届いたお庭の先に美しい海の景色が広がります。落ち着いたリゾート滞在を好む方にぴったりです。

チャオコー ピー ピー ホテル & リゾート(Chaokoh Phi Phi Hotel & Resort)

トンサイ桟橋から徒歩約3〜5分ほどの、ビーチやマーケットに近いモダンな4つ星ホテルです。比較的新しく清潔感のあるデザインで、バルコニー付きの客室や屋外プールが完備されています。周辺には飲食店が多く、夜までショッピングや食事を気軽に楽しめる抜群の利便性が魅力です。

🌿 ロングビーチ|きれいな海を楽しみたい

ピピ島 ロングビーチ

ロングビーチは、ピピ島でも特に透明度の高い海が広がる人気エリアです。白砂のビーチとエメラルドグリーンの海が魅力で、リゾートらしい滞在を楽しめます。

トンサイエリアから少し離れているため比較的落ち着いた雰囲気があり、ビーチでのんびり過ごしたい方やシュノーケリングを楽しみたい方にぴったりです。

ただし、宿泊者だからこそ知っておきたい注意点がひとつ。海の透明度は朝一番がベストです。午後になると潮の流れで木の葉や浮遊物が流れ込みます。

ロングビーチ宿泊の注意点

トンサイベイから徒歩25分ほどで歩くことも可能ですが、道中の高低差が激しく、道も整備されていないため、大きな荷物を持っての移動はまず無理です。チェックイン・アウト時は、ボート(1人100バーツ)を利用しましょう。

ロングビーチのおすすめホテル

パラダイスリゾートピーピー(Paradise Resort Phi Phi

美しいピピ・レイ島を真正面に望むロングビーチ沿いにあり、目の前に広がる白い砂浜とエメラルドグリーンの海へすぐにアクセスできる絶好の立地です。白を基調としたシンプルで清潔感のあるモダンな建物が並び、リゾートらしい爽やかさと明るい開放感に満ちています。中心地の賑やかさから離れて波の音を間近に聴きながら、フレンドリーなスタッフに囲まれて穏やかにリラックスした時間を過ごせます。

P.P. ブルー スカイ リゾート (P.P. Blue Sky Resort)

ロングビーチの美しい白砂が目の前に広がる贅沢なビーチフロントにあり、お部屋からわずか数歩でエメラルドグリーンの海へ飛び込める抜群のロケーションです。客室数が13室ほどのアットホームな小規模リゾートであるため、大型ホテルのような混雑がなく、プライベート感あふれる静かで落ち着いた時間が流れています。青と白を基調とした可愛らしいバンガロー風のデザインが南国の空気に美しく映え、バルコニーから海や手入れの行き届いたお庭を眺めながら、我が家のようにリラックスして過ごせる温かみのある雰囲気が魅力です。

👉「パラダイスリゾートピーピー」については、こちらの記事で詳しくレポートしておりますので、参考ください。

🌈 ローダラムビーチ|街歩きや夜を楽しみたい

ローダラムビーチは、ピピ島のナイトライフの中心地です。ビーチバーやレストランが集まり、夜になるとファイヤーショーなどで賑わいます。

昼はビーチでのんびり過ごし、夜はバーやイベントを楽しみたい方におすすめです。

ただし、このエリアのホテルは深夜2時頃まで音楽の重低音が聞こえる宿も多いです。静かな環境でゆっくり過ごしたい方は、別のエリアを検討するとよいでしょう。

ローラダムビーチのおすすめホテル

PP プリンセス リゾート (PP Princess Resort)

賑やかなトンサイエリアと美しいローダラム湾の間に位置し、活気ある街歩きと開放的なオーシャンビューの両方を贅沢に楽しめる利便性抜群の大型リゾートです。特に海と一体化したようなインフィニティプールはフォトジェニックで、夜まで活気あふれる島の魅力をアクティブに満喫したい旅行者に支持されています。やや遠くに深夜でも音楽が聞こえます。

ピピ・ココ・ビーチ・リゾート (Phi Phi CoCo Beach Resort)

美しいローダラム湾のビーチ沿いに位置し、竹や木材を贅沢に使用した温かみのあるエコフレンドリーなコテージが南国情緒を存分に感じさせてくれるスタイリッシュなリゾートです。活気あるトンサイ地区へ徒歩圏内という利便性を持ちながら、広々としたインフィニティプールでゆったりと流れる島時間を堪能できるのが魅力です。ローダラムビーチの端に位置するため、深夜の騒音に関する口コミを事前に確認しましょう。

🌺 ロ・バカオ湾|高級リゾートで過ごしたい

島の北東部に位置するロ・バカオ湾は、高級リゾートが集まるエリアです。豊かな自然に囲まれた静かな環境で、ゆったりとした時間を過ごせます。

リゾート内の施設が充実しているホテルも多く、ハネムーンや記念日旅行にも人気です。賑やかな中心部から離れているため、非日常感を味わいたい方に向いています。

なお、トンサイベイ周辺へ移動する際はボートを利用になりますので、その都度移動費がかかります。そのため、リゾート内でのんびり過ごしながら贅沢な時間を満喫したい方におすすめのエリアです。

ロ・バカオ湾のおすすめホテル

サイー ピーピー アイランド ヴィレッジ(SAii Phi Phi Island Village Resort

ピピ島北部の静かなロ・バカオ湾に面し、約800メートルも続く真っ白な私有ビーチと広大なヤシの木林に囲まれた、まさに隠れ家という言葉がふさわしい最高級の裸足のリゾートです。伝統的なタイ様式のバンガローや豪華なプールヴィラが点在し、海洋自然保護センターを併設するなど、大自然との調和を大切にした上質な島時間を過ごすことができます。

ヴィラ 360 リゾート アンド スパ(Villa 360)

ピピ島北部の静かな高台に位置し、その名の通り全客室からアンダマン海の壮大なパノラマビューを独り占めできる、大人の隠れ家にふさわしい贅沢なオールヴィラリゾートです。喧騒を離れたプライベートな空間で、海と空が溶け合うインフィニティプールや開放感あふれるテラスから眺めるサンセットは、まさに息を呑むほどの美しさです。

✨ レムトンビーチ|静かなリゾートステイを楽しみたい

レムトンビーチは、ピピ島北部に位置する静かなビーチエリアです。観光客が比較的少なく、のんびりとした島時間を満喫できます。

ビーチの目の前にリゾートホテルが建つことが多く、美しい海を眺めながらゆっくり過ごしたい方におすすめです。高級ホテルで静かに過ごしたい人にも向いています。

レムトンビーチのおすすめホテル

ピピ ホリデー リゾート(Phi Phi Holiday Resort

ピピ島北端のレムトンビーチに位置し、静寂に包まれたターコイズブルーの海と真っ白な砂浜が目の前に広がる、ファミリーやカップルに最適な穏やかな隠れ家リゾートです。海を一望できるサンセットバーや充実したマリンアクティビティが揃っており、喧騒を忘れて大自然の中で心ゆくまでリラックスしたひとときを過ごせます。

ジボラ リゾート(Zeavola Resort)

「裸足の贅沢」をコンセプトに、手つかずのジャングルと真っ白な砂浜が調和した、サステナブルで五感を癒やす究極のブティックリゾートです。チーク材を使用した伝統的なタイ様式のヴィラが点在し、喧騒から切り離された静寂の中でアンダマン海の自然と一体になるような特別な宿泊体験を提供しています。

ピピ島ホテルの選び方

ピピ島 マヤベイ

ピピ島のホテルは、ホテルの価格や設備だけでなく、エリアの立地や過ごし方に合わせて選ぶことが大切です。

ピピ島はエリアによって、港へのアクセス、周辺の飲食店、ビーチの雰囲気、夜の賑わいなどが異なります。予約前に、次のポイントを確認しておきましょう。

ホテル選びで、筆者が特に確認をおすすめしたいポイントは以下のとおりです。

港からのアクセスを確認

ピピ島では、ホテルによって港からの移動方法が異なります。

トンサイベイ周辺なら港からアクセスしやすいホテルが多い一方、ロングビーチやロ・バカオ湾、レムトンビーチなどでは、ホテルによってボートなどを利用して移動する必要があります。

1回あたり100バーツ(夜間は割増)の予算と、移動の手間を含めて検討しましょう。

ビーチへのアクセスを確認

ピピ島で海を楽しみたいなら、ホテルからビーチまでの距離もチェックしておきましょう。

「ビーチフロント」と「ビーチまで徒歩で移動するホテル」では、滞在中の過ごし方も変わります。

ホテルで過ごす時間を重視するなら、目の前にビーチがあるリゾートを選ぶのもおすすめです。

「平地」か「高台」かを確認する

「Cliff」と名のつくホテルや高台に建つコテージタイプの宿は、美しい景色を楽しめるのが魅力です。一方で、急な坂道や階段を利用する必要がある場合もあります。

上り下りが気になる方は、予約前に地図や口コミでホテルの立地を確認しておきましょう。

ホテルではスタッフが部屋まで荷物を運んでくれますが、外出のたびに坂道や階段を利用することになるケースもあります。滞在中の移動のしやすさも、ホテル選びのポイントの一つです。

おまけ:何度か痛いめにあっている筆者が避けるタイでのホテル名

Cliff(崖) / Hill(丘)/Mountain(山) … 坂・階段地獄率高め
Nature / Jungle / Forest …自然に囲まれてすぎて蚊や虫が多い
Cape(岬)… 崖や高台の端に立地 → 景色は抜群だけど坂・階段必須
Viking … 冒険感はあるがアクセス難なことが多い
View … 高台や崖で景色は良いが移動が大変

ピピ島は泊まるべき?宿泊するメリット

ピピ島はプーケットやクラビからの日帰りツアーでも訪れることができますが、島の魅力をゆっくり楽しみたいなら宿泊がおすすめです。

日帰りでは限られた時間しか滞在できませんが、宿泊することで朝や夕方の静かなビーチや、島ならではのゆったりとした雰囲気を満喫できます。(筆者は宿泊推しです。)

ピピ島に宿泊するメリット

混雑を避けて朝一番のマヤベイへ

ピピ島に宿泊する大きなメリットの一つが、マヤベイへのアクセスの良さです。日中のピピ島はプーケットやクラビから訪れる多くの観光客で賑わいますが、比較的人が少ない午前中のツアーに参加できるのは、島に宿泊する人ならではの特権です。

また、日帰りツアー客が帰った後は島内も比較的静かになり、ピピ島らしいリゾート気分を味わえます。

コンパクトな街歩きで移動もスムーズ

プーケットなどの大きな島に比べると、ピピ島の中心地(トンサイベイ周辺)はとてもコンパクトにまとまっています。

レストラン、マッサージ店、ミニスーパーなどがすべて徒歩圏内にあるため、タクシー移動などの手間や費用を気にせず、自分のペースで島歩きを楽しめるのが魅力です。

日帰り観光と宿泊の違い

ピピ島の日帰り観光は、限られた時間で人気スポットを効率よく巡りたい場合に便利です。一方、宿泊なら観光だけでなく、ビーチやホテルで過ごす時間も確保できます。

日帰り観光が向いているケース
  • 旅程が短く、マヤベイなど主要スポットを効率よく巡りたい
  • プーケットやクラビのホテルを拠点に観光したい
  • 船での移動時間を含めて、1日で観光をまとめたい
宿泊が向いているケース
  • 日帰りツアーとは異なる時間帯のマヤベイやビーチを楽しみたい
  • ナイトライフやビーチフロントでの滞在を楽しみたい
  • バンブー島や周辺のシュノーケリングスポットを時間をかけて巡りたい
  • ピピ島のホテルやリゾートでゆっくり過ごしたい

観光スポットを効率よく巡るなら日帰り、島の自然やホテルステイまで楽しむなら宿泊というように、旅の目的に合わせて選ぶとよいでしょう。

ピピ島は何泊がおすすめ?

初めてピピ島に泊まるなら、2泊程度がひとつの目安です。2泊ならビーチで過ごす時間や周辺の島巡りにも余裕を持たせやすくなります。

プーケットやクラビと組み合わせる場合は、旅行全体の日程に合わせてピピ島の宿泊数を決めるとよいでしょう。

ピピ島ホテルに関するよくある質問

ピピ島は泊まるべきですか?

ピピ島をじっくり楽しみたいなら、宿泊がおすすめです。日帰りツアーでは島を離れる時間がありますが、宿泊すれば朝や夕方の島の雰囲気を楽しめます。

また、ピピ島のホテルはエリアによって雰囲気が大きく異なるため、宿泊する場合は「何をして過ごしたいか」に合わせてホテルエリアを選ぶのがポイントです。

ピピ島のホテルはどのエリアがおすすめですか?

初めてピピ島に泊まるなら、港やレストラン、ショップが集まるトンサイベイが便利です。

海を重視するならロングビーチ、夜まで楽しみたいならローダラムビーチ、高級リゾートでゆっくり過ごしたいならロ・バカオ湾やレムトンビーチが候補になります。

ピピ島は何泊がおすすめですか?

初めてなら1〜2泊程度を目安にすると、観光とホテルステイの両方を楽しみやすいでしょう。

1泊ならピピ島の主要スポットを効率よく楽しみ、2泊ならツアーやビーチ、ホテルでの時間にも余裕を持たせられます。

ピピ島で高級ホテルに泊まるなら、どのエリアがおすすめですか?

高級ホテルでゆっくり過ごしたいなら、ロ・バカオ湾やレムトンビーチがおすすめです。

中心部から離れているため、レストランやショップを巡るよりも、ホテルやビーチで過ごす時間を重視する滞在に向いています。

一方、観光や街歩きも楽しみたい場合は、トンサイベイ周辺のホテルも選択肢になります。

ピピ島のホテルは港から近いほうがいいですか?

荷物が多い場合や、ホテルまでの移動をシンプルにしたい場合は、トンサイベイ周辺のホテルが便利です。

ロングビーチやロ・バカオ湾、レムトンビーチなどはホテルによってボート移動が必要になるため、予約前に港からホテルまでのアクセス方法を確認しておきましょう。ピピ・ドン島ではエリア間の移動手段も限られるため、ホテル選びでは立地が重要です。

まとめ|ピピ島は目的に合わせてホテルエリアを選ぼう

ピピ島のホテルは、宿泊するエリアによって便利さやビーチの雰囲気、夜の過ごし方、リゾート感が大きく異なります

初めてピピ島に泊まるなら、港やレストラン、ショップが集まるトンサイベイが便利です。海を楽しみながらゆっくり過ごしたいならロングビーチ、夜まで街歩きやナイトライフを楽しみたいならローダラムビーチが向いています。

ホテルでの滞在そのものを楽しみたい場合は、ロ・バカオ湾やレムトンビーチの高級リゾートも候補になります。ルを参考に、ピピ島での滞在スタイルに合ったホテルを選んでみてください。

また、ピピ島のホテルを選ぶときは、港からのアクセス、ビーチまでの距離、坂や階段の有無、周辺の環境も確認しておきましょう。特に中心部から離れたリゾートは、ホテルによってボートなどでの移動が必要になる場合があります。

ピピ島でホテルに泊まるなら、「どのホテルが人気か」だけでなく、「どんな時間を過ごしたいか」からエリアを選ぶのがおすすめです。自分の旅行スタイルに合うエリアを決めてからホテルを探すと、候補も選びやすくなります。

👉ピピ島への行き方は、こちらの記事が参考になります。

ピピ島ホテル選びガイド

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

  • URLをコピーしました!
目次